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造影CT検査にエビデンスを取り入れるために

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
11352_13
著者:
中根 淳
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2014年
ページ数:
4ペ-ジ
ファイル容量:
2.20MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

造影CT検査でエビデンスとなり得る項目は、造影プロトコル(体重あたりヨード量と注入時間)と撮影開始時間である。これらの項目に対して、筆者が用いているアプローチは、文献調査と実機とPCによる体内循環を模擬したファントムによるTECシミュレーションである。本文では、筆者の臨床経験を含めて紹介させていただいた。

目次

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Rad Fan(10月号)12巻11号トップへ

【特集1】エビデンスに基づくCTプロトコル作成~当院で工夫している点~

企画:富田博信(済生会川口総合病院)

▶造影CT検査にエビデンスを取り入れるために

中根 淳(埼玉医科大学総合医療センター)

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