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当院における補足的3D作成のためのプロトコルの紹介 Protocol for supplementary3D image creation

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
11354_13
著者:
田中達也
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2014年
ページ数:
4ペ-ジ
ファイル容量:
2.25MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


※電子書籍閲覧方法についての 詳細はこちら

内容紹介

MDCTやワークステーションの高性能化に伴い、CTシステムは三次元画像(以下3D画像)による臨床支援への役割も大きくなってきている。しかし、3D画像作成を最終目的としてしまうと元画像の診断能を劣化させるだけでなく、被ばく線量や造影剤注入量の増加というデメリットを発生させる原因になりうる。今回、当院で実施している診断の補助的役割としての3D画像作成プロトコルについてご紹介させていただく。

目次

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Rad Fan(10月号)12巻11号トップへ

【特集1】エビデンスに基づくCTプロトコル作成~当院で工夫している点~

企画:富田博信(済生会川口総合病院)

▶当院における補足的3D作成のためのプロトコルの紹介 Protocol for supplementary 3D image creation

田中達也(小川赤十字病院)

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