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整形領域に有用な機能の紹介

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
11603_13
著者:
富士フイルム株式会社
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2013年
ページ数:
3ペ-ジ
ファイル容量:
1.80MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


※電子書籍閲覧方法についての 詳細はこちら

内容紹介

 一般的に整形外科の疾患に対する画像診断は検査の簡便性の面で一般撮影が選択されることが多い。しかし、一般撮影では物体の性質ごとに異なるX線の吸収率を二次元投影面上で表現しているため微細な骨折線、及び骨折線の範囲を同定できないケースもあり、検査結果を聞いた患者様も異常箇所を視認しにくいことがある。
 そのため近年では、骨折の整復手術前のシミュレーション、およびインフォームドコンセント用画像として、Computed Tomography(以下、CT)、Magnetic Resonance Imaging(以下、MRI)で検査後、画像処理装置で3次元画像を再構築する施設が増加している。
 本稿では、富士フイルム社製 ボリュームアナライザー SYNAPSE VINCENT(以下、VINCENT)に実装されている汎用機能の中から整形領域に有用な機能を紹介する。

目次

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【特集2】スポーツ現場で活躍する最新画像診断

Technical Report

▶整形領域に有用な機能の紹介

富士フイルム

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