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病棟回診システム「AeroDR」の無線運用と「AeroDR PREMIUM」の有用性

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
11620_13
著者:
中村瑞穂
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2014年
ページ数:
4ペ-ジ
ファイル容量:
4.58MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 当院では2012年12月にコニカミノルタ社製の間接変換型FPDシステムである「AeroDR」を導入した。これにより病棟回診システムは、院内の無線LANを使用する事でリアルタイムなオーダー連携および画像の送信を可能とした。本稿では、病棟回診システムに無線を取り入れた事による利点と、今回試験的に導入した「AeroDR PREMIUM」の有用性も含めて報告する。

 I introduced “AeroDR” which was an indirect conversion type FPD system made in Konica Minolta Corporation in our Hospital in December, 2012. The ward rounds system in this way enabled the transmission of the order cooperation that was real time and the image in a thing using the in-hospital wireless LAN. In this report, I report including the advantage by having taken in radio in rounds system and usefulness of AeroDR PREMIUM which I introduced experimentally this time.

目次

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CLINICAL REPORT

▶病棟回診システム「AeroDR」の無線運用と「AeroDR PREMIUM」の有用性

中村瑞穂(東海大学医学部付属八王子病院)

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