現在のカゴの中

商品合計数量:0

商品合計金額:0円

クーポン値引:0円

カゴの中を見る

検索条件

商品カテゴリから探す
出版社から探す
キーワードから探す

電子書籍閲覧リーダーソフトは下記のアイコンをクリックすることによりインストーラをダウンロードすることができます。また、詳しいの電子書籍閲覧方法については「ヘルプページ」をご確認下さい。


整形外科臨床診断におけるトモシンセシス撮影の有用性と可能性

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
11630_13
著者:
大野秀一郎
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2014年
ページ数:
4ペ-ジ
ファイル容量:
6.76MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


※電子書籍閲覧方法についての 詳細はこちら

内容紹介

 当クリニックでは2013年11月の新規開業にあたり、X線透視撮影装置をベースとするトモシンセシスを導入し整形領域全般で使用している。この装置は一台の装置で撮影、透視、トモシンセシス、長尺撮影の検査ができるため検査効率が良い。本稿では代表的な臨床例を示し、トモシンセシスの有用性と可能性について報告する。

 We have been using tomosynthesis imaging technique implemented on X-ray fluoroscopy systemsince we opened“ Ohno Orthopedics and Spine Clinic” on November, 2013. This X-ray system allows usextremely high patient-throughput examinations, and is also space-saving system with the capability ofradiography, fl uoroscopy, tomosynthesis and long‒view SLOT radiography. In this article, we will reportthe usefulness and possibilities of tomosynthesis imaging technique in orthopedic applications byintroducing representable clinical cases in our institution.

目次

Rad Fan TOPへ
Rad Fan (12月号) 12巻 14号 トップへ

【特集1】すごい! トモシンセシス2014〜いまどきのテクニックすべてお見せします〜

○整形外科、胸部領域など

▶整形外科臨床診断におけるトモシンセシス撮影の有用性と可能性

大野秀一郎(おおの整形外科・せぼねクリニック)

このページの先頭へ