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Sonazoid造影超音波による肝細胞癌のラジオ波焼灼療法の治療効果判定

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
11638_13
著者:
沼田和司、石井寛裕、羽尾義輝、道端信貴、近藤正晃、野崎明人、福田浩之、中馬 誠、田中克明、前田 愼
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2014年
ページ数:
3ペ-ジ
ファイル容量:
3.07MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 Sonazoid造影超音波はそれ自体が高い空間分解能、高い血流感度を有し、腎不全、妊婦、ヨードアレルギーの方でも安全に使用できる。さらにSonazoid造影超音波と融合画像や3Dを併用することで肝細胞癌のラジオ波焼灼療法(radiofrequency ablation;以下RFA)の治療効果判定、穿刺治療ガイドとして有用である。

 Sonazoid-enhanced sonography, which has a high contrast resolution and a high sensitivity forvascularity, can be used for evaluating the patient with renal dysfunction, pregnancy, and allergy foriodine contrast agent. Sonazoid-enhanced three dimensional sonography or fusion imaging combinedcontrast-enhanced sonography with contrast-enhanced CT or contrast-enhanced MRI are useful toolsfor evaluating therapeutic eff ectiveness of radiofrequency ablation and for a guidance to punctuate theviable HCC lesions.

目次

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Rad Fan (12月号) 12巻 14号 トップへ

【特集2】超音波活用法2014〜第35回超音波ドプラ研究会臨床研究集〜

監修:超音波ドプラ研究会

<要望演題>

▶Sonazoid造影超音波による肝細胞癌のラジオ波焼灼療法の治療効果判定

沼田和司(横浜市立大学附属市民総合医療センター ・ 消化器病センター)ほか

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