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原体照射法発祥施設である愛知県がんセンターにおける高精度治療の現状と今後

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
11654_13
著者:
立花弘之
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2014年
ページ数:
5ペ-ジ
ファイル容量:
3.64MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 当院ではかつて原体照射法を駆使して治療を行っていたが、平成18年からトモセラピーを導入しIMRTを開始した。IMRTの症例数は頭頸部癌が最も多く、前立腺癌と並んで主な対象疾患であるが、平成25年からVMATも行うようになり治療可能件数の増加に伴いIMRTの対象疾患を拡大しつつある。

We switched over the radiation therapy method from dynamic conformal radiotherapy to IMRT. Head and neck cancer and prostate cancer are main target, and extending the kind of target disease recently.

目次

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Rad Fan (12月臨時増刊号) 12巻 15号 トップへ

【DIVISION-1】先端放射線治療装置とその使い分け

▶原体照射法発祥施設である愛知県がんセンターにおける高精度治療の現状と今後

立花弘之(愛知県がんセンター中央病院)

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