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RTRTによる呼吸性移動対策:有用性と今後の展望

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
11675_13
著者:
宮本直樹、石川正純、井上哲也、加藤徳雄、清水伸一、鬼丸力也、白土博樹
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2014年
ページ数:
4ペ-ジ
ファイル容量:
1.60MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 RTRTは、X線透視装置と治療装置を組み合わせた治療システムにより、体内マーカーを利用した待ち伏せ照射をすることで、呼吸性移動対策を実現している。これまでの長きにわたり、臨床的な成績はもちろん、呼吸性移動に関する様々な知見が得られた。また、昨春に次世代型のRTRTシステムがリリースされ、今後のさらなる発展と普及が期待される。

 The real-time tumor-tracking radiotherapy (RTRT) system consists of diagnostic X-ray television systems and the linear accelerator. Respiratory tumor motion is compensated by gated-irradiation, monitoring the fiducial markers. Clinical benefits and unique character of respiratory motion were obtained with the RTRT system. The next generation RTRT system has been released in last year. The further development is expected.

目次

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Rad Fan (3月号) 12巻 3号 トップへ

【特集2】高精度放射線治療における呼吸性移動対策のコツとピットフォール

企画:大西 洋(山梨大学)

▶RTRTによる呼吸性移動対策:有用性と今後の展望

宮本直樹(北海道大学) ほか

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