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緩和領域における経皮的椎体形成術(Percutaneous Vertebroplasty : PVP)

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
11829_13
著者:
米虫 敦 ほか
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2015年
ページ数:
3ペ-ジ
ファイル容量:
1.79MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 椎体形成術は、脆弱化した椎体に対して経皮的に骨セメントを注入することによって椎体を固定し疼痛を緩和するIVR手技である。その侵襲の低さと効果の即効性から、近年では緩和医療のガイドラインにも収載され、広く認知されるようになった。本稿では、日本における椎体形成術のガイドラインを紹介する。

 Percutaneous vertebroplasty is an interventional technique involving the fluoroscopically guided injection of polymethylmethacrylate (PMMA) through a needle inserted into a weakened vertebral body. The technique has been investigated as an option to provide mechanical support and symptomatic relief in patients with osteoporotic vertebral compression fracture or in those with osteolytic lesions of the spine, i.e., multiple myeloma or metastatic malignancies. We introduce the latest Japanese guidelines of vertebroplasty.

目次

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Rad Fan (2月号) 13巻 2号 トップへ

【特集2】緩和IVRの世界

▶緩和領域における経皮的椎体形成術(Percutaneous Vertebroplasty: PVP)

米虫 敦(関西医科大学)ほか

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