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最新CT装置のトレンド

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
11918_13
著者:
辻岡勝美
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2014年
ページ数:
4ペ-ジ
ファイル容量:
2.33MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 最近のCTは技術開発が顕著である。検出器は16列、64列から320列に増え、面検出器CTとなった。スライス厚は最も薄くて0.5mm、X線管の回転速度も多様である。そして、dual source CTが開発された。それらのCT装置の最終目標は、「広いカバレッジ」「高い三次元的空間分解能」「優れた時間分解能」、そして「被曝低減」の実現である。

 As for the recent CT, technology development is remarkable. The number of the detectors rows became 320, it is called as the two dimensional detector CT. As for the slice thickness, 0.5mm, rotary speed of the X-ray tube became various. And dual source CT was developed. The final aim of those CT devices is realization of“wide coverage”“high spatial-resolution at three-dimensional”“high temporal-resolution”and“reduction of the patient dose”

目次

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Rad Fan (4月号) 12巻 4号 トップへ

【特集1】Radiology Trend Lab 2014

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辻岡勝美(藤田保健衛生大学)

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