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ビーズの解禁でなにが変わるのか?

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
11927_13
著者:
関 明彦
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2014年
ページ数:
4ペ-ジ
ファイル容量:
1.59MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 本邦でのビーズ(マイクロスフィア)の販売が開始され、3製品が同時に使用可能となった。ビーズの適応、各製品の使い分け、肝細胞癌におけるLip-TACEとの棲み分けなどに関して、臨床現場では多少の混乱が生じると思われる。今までのビーズの使用経験から著者が現在考えている「ビーズの使いどころ」について解説した。各施設におけるビーズの臨床導入の際に参考にして頂ければ幸いである。

 Novel microspheres have been launched in Japan, and three products (Embosphere?, DC Bead? and HepaSphere?) became available at the same time. There will be some confusion for their indication and selection of usage, especially in connection to Lipiodol-TACE, for the treatment of hepatocellular carcinoma. Therefore in this review, summarize “the instructions for appropriate clinical application of microspheres with clinical perspective” based on our long term experience.

目次

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【特集1】Radiology Trend Lab 2014

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▶ビーズの解禁でなにが変わるのか?

関 明彦(岸和田盈進会病院)

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