現在のカゴの中

商品合計数量:0

商品合計金額:0円

クーポン値引:0円

カゴの中を見る

検索条件

商品カテゴリから探す
出版社から探す
キーワードから探す

電子書籍閲覧リーダーソフトは下記のアイコンをクリックすることによりインストーラをダウンロードすることができます。また、詳しいの電子書籍閲覧方法については「ヘルプページ」をご確認下さい。


肝癌の腫瘍形態評価における造影3D超音波の有用性

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
11959_13
著者:
麻生和信 ほか
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2014年
ページ数:
3ペ-ジ
ファイル容量:
1.48MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


※電子書籍閲覧方法についての 詳細はこちら

内容紹介

 肝癌の腫瘍形態評価における造影3D超音波の有用性について検討した。高音圧送信下の造影3D超音波は、低音圧送信下の造影2Dおよび造影3Dよりも周囲とのコントラストに優れ、また直交3断面を最小0.1mmの等間隔で連続的に評価できる事から、肝癌の輪郭評価に有用であると考えられた。

目次

Rad Fan TOPへ
Rad Fan (5月号) 12巻 5号 トップへ

【特集2】超音波診断の進化─形態から機能へ~第34回超音波ドプラ研究~

<一般演題>

▶肝癌の腫瘍形態評価における造影3D超音波の有用性

麻生和信(旭川医科大学)ほか

このページの先頭へ