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超音波医学におけるレギュラトリーサイエンスの重要性について

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
11960_13
著者:
中田典生
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2014年
ページ数:
3ペ-ジ
ファイル容量:
1.40MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 EBMの啓蒙により、画像診断に定量化が求められるようになった。超音波診断においても客観性を求められる画像定量化が重要となってきた。また画像定量化に伴いコンピュータ支援診断(CAD)も同時に進歩することが予測されている。改正薬事法にて、診断等に用いる単体プログラムは医療機器として認められ、CADもその一つとして注目されている。

 Evidence-based Medicine (EBM) has been spread and quantification is required for diagnostic imaging. Quantitative analysis becomes important for ultrasonography. The Computer-Aided Diagnosis (CAD) related researches have been progressed at the same time as the advances in quantitative studies in radiology. Stand-alone medical software including CAD will be recognized as a medical device in the Japanese revised Pharmaceutical Affairs Law.

目次

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Rad Fan (5月号) 12巻 5号 トップへ

【特集2】超音波診断の進化─形態から機能へ~第34回超音波ドプラ研究~

<一般演題>

▶超音波医学におけるレギュラトリーサイエンスの重要性について

中田典生(東京慈恵会医科大学)

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