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胆道腫瘍における造影超音波検査の意義

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
11968_13
著者:
高安賢太郎 ほか
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2014年
ページ数:
4ペ-ジ
ファイル容量:
1.59MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


※電子書籍閲覧方法についての 詳細はこちら

内容紹介

●はじめに
 超音波検査に詳細な血流情報が加わることで有用な情報が得られることは言うまでもない。我が国では2007年に第2世代超音波造影剤ペルフルブタン(第一三共株式会社 sonazoid®)が肝腫瘍性病変に対して認可されたが、2012年より乳腺腫瘤性病変への適応が拡大されたのみで胆道領域での適応はまだ認められていない。従ってここでは適応範囲内で施行された胆道疾患においてその有用性を検討したため報告する。

目次

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Rad Fan (5月号) 12巻 5号 トップへ

【特集2】超音波診断の進化─形態から機能へ~第34回超音波ドプラ研究~

<主題2>肝臓以外の臓器に対する造影超音波の活用

▶胆道腫瘍における造影超音波検査の意義

高安賢太郎(駿河台日本大学病院)ほか

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