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気管支鏡診断におけるCTおよびworkstationの活用

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
12041_13
著者:
松元祐司、 出雲雄大、 笹田真滋、 土田敬明
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2014年
ページ数:
4ペ-ジ
ファイル容量:
1.81MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 近年超音波気管支鏡の導入により、肺・縦隔病変に対する気管支鏡診断の役割は増加している。ただし気管支鏡は直視できる範囲が限られるため、検査前にCTから情報を集めることが必須である。本稿では我々が内視鏡医として注意しているCT所見、ならびに積極的に取り組んでいるworkstationの活用に関して概説する。

 The role of the diagnostic bronchoscopy for lung or mediastinal disease has increased since the application of ndobronchial ultrasound. However because the structures that can be observed endobronchially are limited, it is required to gather information from computed tomography (CT) before procedure. In this article, the CT findings that are relevant to the endoscopist, and the use of workstation for diagnostic bronchoscopy are reviewed.

目次

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Rad Fan (6月号) 12巻 6号 トップへ

【特集1】CT道を究める

企画:森谷浩史(大原綜合病院/NPO福島画像診断支援センター)

▶気管支鏡診断におけるCTおよびworkstationの活用

松元祐司(国立がん研究センター中央病院)ほか

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