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画像診断センターにおけるCT-Colonographyの実際

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
12054_13
著者:
齋藤順一
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2014年
ページ数:
3ペ-ジ
ファイル容量:
3.90MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 宇都宮セントラルクリニックでは2006年よりCT-Colonography検査を実施し、2012年9月自動注入器を導入後、病院の医師、地域開業医からの検査依頼やスクリーニングに活用している事は前回述べた通りであるが、今回は実際の症例も含めてCT装置の変更(2013年8月より日立メディコ社製 SCENARIAに変更)に伴う従来機器との変化・変更点を述べる。

 Utsunomiya Central Clinic has been performing CT-Colonography(CTC) examination since 2006, and by introducing automated carbon dioxide insufflations system in 2012, we have been performing CTC for requested exams from hospitals and local private practice doctors.
Here, I would like to compare SCENARIA to the traditional ECLOS and discuss the changes by using 2 clinical cases.

目次

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Rad Fan (7月号) 12巻 7号 トップへ

【特集1】これが私のCTC流儀

■Clinical Report

▶画像診断センターにおけるCT-Colonographyの実際

齋藤順一(宇都宮セントラルクリニック)

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