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検査目的に合わせた腸管前処置法と腸管拡張について

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
12055_13
著者:
高林 健、大浦聡悟、野島 智、安達政一、中村吉志、橋本 勉、堀田彰一
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2014年
ページ数:
3ペ-ジ
ファイル容量:
1.97MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 大腸CT検査は主に大腸がんスクリーニング、大腸がん術前精密検査、大腸内視鏡検査盲腸到達困難例に対する追加検査として施行されている。それぞれ対象としている病変や評価する腸管部位が異なっており、腸管前処置や腸管拡張については各々最適な方法を選択する必要がある。本稿では当院で施行している腸管前処置法と腸管拡張について検査目的別に紹介する。

 CT colonography is mainly carried out for colorectal cancer screening, colorectal cancer preoperative examinations, and an additional examination for the unsuccessful case for total colonoscopy. The targeted lesion and evaluation site were different on each aim. Thus, bowel preparation and colonic distention should be selected by each aim. We introduce our bowel preparation and bowel distension method chose on the basis for the examination purpose.

目次

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Rad Fan (7月号) 12巻 7号 トップへ

【特集1】これが私のCTC流儀

■Clinical Report

▶検査目的に合わせた腸管前処置法と腸管拡張について

高林 健(北海道消化器科病院)ほか

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