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重粒子医科学センター病院におけるPACSの使用感

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
12066_13
著者:
尾松徳彦、立花泰彦、岸本理和、安藤 裕
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2014年
ページ数:
2ペ-ジ
ファイル容量:
1.73MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 放射線医学総合研究所重粒子医科学センター病院における診断業務と、現在使用しているPACSの特徴について紹介する。Carestream PACSの特徴と有用な機能、業務効率化のためPACSに追加して欲しい機能について、診断医の立場から述べる。

 We introduce the diagnostic work performed in the hospital of research center for charged particle therapy, and the Carestream PACS which we adopted. We report the feature and the advantage of using the Carestream PACS, and the function required to implement for PACS in order to improve the efficiency of diagnostic work.

目次

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Rad Fan (7月号) 12巻 7号 トップへ

【特集2】今求められているPACSとは?

Part.2 PACSの有用性を探る
■CLINICAL REPORT

▶重粒子医科学センター病院におけるPACSの使用感

尾松徳彦(重粒子医科学センター病院)ほか

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