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腎凍結療法の実際

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
12104_13
著者:
藤原寛康、平木隆夫、郷原英夫、生口俊浩、松井裕輔、金澤 右
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2014年
ページ数:
3ペ-ジ
ファイル容量:
1.24MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 腎癌に対する凍結療法が行われるようになり、腎癌に対する低侵襲治療の選択肢が拡大してきている。ラジオ波と比較して、疼痛が少ない点や複数本のプローブを同時に治療できる点は魅力である。ラジオ波と凍結療法とでは、若干の違いがあり、実際に凍結治療を行っていく上での様々な留意点に関して述べる。

 Cryoablation for renal cell carcinoma (RCC) is rapidly spreading after being covered by insurance. Painless and ability to use multiple probes simultaneously during ablation are attractive advantages over radiofrequency ablation (RFA), There are some differences between RFA and cryoablation. In this article, we describe various important points to be kept in mind on freezing RCC.

目次

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▶腎凍結療法の実際

藤原寛康(岡山大学医学部附属病院)

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