現在のカゴの中

商品合計数量:0

商品合計金額:0円

クーポン値引:0円

カゴの中を見る

検索条件

商品カテゴリから探す
出版社から探す
キーワードから探す

電子書籍閲覧リーダーソフトは下記のアイコンをクリックすることによりインストーラをダウンロードすることができます。また、詳しいの電子書籍閲覧方法については「ヘルプページ」をご確認下さい。


客観性を高めたStrain Elastographyの可能性

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
12121_13
著者:
小川眞広 ほか
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2015年
ページ数:
6ペ-ジ
ファイル容量:
2.74MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


※電子書籍閲覧方法についての 詳細はこちら

内容紹介

Strain Elastographyの表示方法を半定量的な表示方法に変更する事でびまん性肝疾患および肝腫瘤性病変についての有用性を検討した。結果はDataの取得方法を同じ方法で一定にする事でStrain Elastographyの評価においてもStrain Indexと血小板との間にある程度の相関が得られた。これによりShear waveと比較し深部病変の評価も可能であり、適応範囲が広く簡便で安価であるため臨床上の有用性は広く、今後の普及拡大が予想された。

We improved the display of Strain Elastography to the semi-quantitive method.We examined the usefulness of Strain Elastography about chronic liver disease and a hepatic tumors.In chronic hepatitis C, correlation of R= 0.62 was acquired between Strain Index and blood platelets.Strain Elastography is simple and wide use range as compared with Shear wave.Strain Elastography can be arranged to common equipment, therefore, I think that it is possible to spread function.

目次

Rad Fan TOPへ
Rad Fan (5月号) 13巻 5号 トップへ

【特集2】超音波ならではを集める!〜第36回超音波ドプラ研究会臨床研究集〜

監修:超音波ドプラ研究会

<要望演題> エラストグラフィーの基礎と臨床

▶客観性を高めたStrain Elastographyの可能性

小川眞広(日本大学病院)ほか

このページの先頭へ