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クローン病に対するDoppler超音波検査とCTの病変検出能の比較

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
12125_13
著者:
佐々木智彦 ほか
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2015年
ページ数:
3ペ-ジ
ファイル容量:
1.84MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 クローン病患者に対して、手術検体及び手術所見の肉眼所見をgold standardとして、color Doppler超音波検査(CD-US)とCTの病変検出感度を前向きに比較検討した。活動性病変の検出感度には両者に有意差を認めなかったが、非活動性病変の検出感度に関してCD-USが有意に優れていた。

 We prospectively compared color Doppler ultrasound (CD-US) with computed tomography (CT) against surgical findings as gold standard to evaluate the lesion detectability of Crohn’s disease.Regarding the detectability of inactive lesions, CD-US has greater sensitivity than CT significantly.

目次

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Rad Fan (5月号) 13巻 5号 トップへ

【特集2】超音波ならではを集める!〜第36回超音波ドプラ研究会臨床研究集〜

監修:超音波ドプラ研究会

<主題>超音波検査の優位性(CTやMRIなどの他画像と比較して)

▶クローン病に対するDoppler超音波検査とCTの病変検出能の比較

佐々木智彦(横浜市立大学附属市民総合医療センター炎症性腸疾患センター)ほか

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