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膵充実性腫瘤の造影所見における体外式超音波検査とCTの比較

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
12126_13
著者:
三輪治生、沼田和司、石井寛裕、金子 卓、杉森一哉、田中克明、前田 愼
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2015年
ページ数:
3ペ-ジ
ファイル容量:
2.31MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 膵充実性腫瘤の血流診断において、最も普及している検査法は造影CTと言えるが、近年、高い空間分解能や血流検出感度を有する造影超音波検査の有用性も報告されている。当施設で膵充実性腫瘤に対して造影超音波検査を施行した症例について、造影CTとの診断能を比較し、鑑別診断における有用性を報告する。

 Contrast-enhanced CT is the firstly performed examination for evaluating the vascularity of solid pancreatic lesions. However, contrast-enhanced ultrasonography, provide high spatial resolution and sensitive visualization of vessels, are recently reported as useful modality for differentiation of pancreatic disease. The aim of this study is to compare the usefulness of contrast-enhanced ultrasonography with contrast-enhanced CT for differential diagnosis of solid pancreatic lesions.

目次

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Rad Fan (5月号) 13巻 5号 トップへ

【特集2】超音波ならではを集める!〜第36回超音波ドプラ研究会臨床研究集〜

監修:超音波ドプラ研究会

<主題>超音波検査の優位性(CTやMRIなどの他画像と比較して)

▶膵充実性腫瘤の造影所見における体外式超音波検査とCTの比較

三輪治生(横浜市立大学)ほか

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