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肝癌診断における造影USと造影CTの比較

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
12129_13
著者:
麻生和信 ほか
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2015年
ページ数:
3ペ-ジ
ファイル容量:
3.12MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 肝癌診断における造影USの有用性について造影CTと比較検討した。造影USは肝癌における総合画像診断の1つとして、造影CTなど他のモダリティを補完する役目を持つとともに、肝癌の腫瘍血管評価や腫瘍形態評価など精密診断には極めて有用と考えられる。

 We investigated the usefulness of contrast enhanced ultrasonography (CEUS) compared with contrast enhanced computed tomography in diagnosis of hepatocellular carcinoma. CEUS complements contrast enhanced computed tomography in comprehensive diagnostic imaging and it is useful for accurate evaluation of the vascular structure and tumor morphology in diagnosis of hepatocellular carcinoma.

目次

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Rad Fan (5月号) 13巻 5号 トップへ

【特集2】超音波ならではを集める!〜第36回超音波ドプラ研究会臨床研究集〜

監修:超音波ドプラ研究会

<主題>超音波検査の優位性(CTやMRIなどの他画像と比較して)

▶肝癌診断における造影USと造影CTの比較

麻生和信(旭川医科大学)ほか

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