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Rad Fan (7月号) 13巻 7号

電子書籍販売価格(税込):
2,200

商品コード:
12135_13
著者:
永田浩一ほか
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2015年
ページ数:
104ペ-ジ
ファイル容量:
51.10MB


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【特集1】RSNA100周年─画像医学の歴史と未来
【特集2】緩和IVRの世界

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【特集1】画像撮影のコツを探る!~診療放射線技師のTIPS~
【特集2】見逃せない! コンパクト&スマートモダリティ大全
【特集3】RSNA2014速攻レポート!


内容紹介

Rad Fanは放射線科医らが自ら編集に深く関わり、放射線医学に関する話題を広くとりあげて医師、技師、企業人など放射線医学に関わるあらゆる方々を対象に、放射線医学のファンとして、この仕事を選んだ医師・技師・企業技術者・営業担当者などみんながより“楽しく”仕事ができることを願って創刊するものです。

目次

Rad Fan TOPへ



※論文単位で購入する場合は、目次の論文タイトルをクリックしてください。

--掲載全論文--

【特集1】みるみるウマくなる! 大腸CTレシピ集

▶序文

永田浩一(NTT東日本伊豆病院健診センター、自治医科大学、国立がん研究センター)


■Part 1 真似したくなる大腸CT検査術

大腸CTの前処置法について~前処置のレシピ~

高林 健(医療法人彰和会北海道消化器科病院)

腸管拡張のレシピ

安田貴明(長崎県上五島病院)

消化管内科医による腸管拡張のレシピ

松本啓志(川崎医科大学)ほか

超低線量撮影のレシピ

永田浩一(NTT東日本伊豆病院健診センター、自治医科大学、国立がん研究センター)ほか


■Part 2 明日から役立つ、大腸CT上達レシピ

大腸CT(CTC)における標準的な読影法について

岩月建磨(特定医療法人社団松愛会松田病院)

病変の拾い上げ・同定の基本レシピ

松岡正樹(医療法人まつおかクリニック)ほか

低用量前処置における読影のレシピ

歌野健一(福島県立医科大学会津医療センター)

Ⅰp病変の同定レシピ、および2体位比較読影(水没病変、残渣)レシピ

平山眞章(KKR札幌医療センター斗南病院)


■Special Report

▶我々の施設におけるCT Colonography
─エニマCO2を用いて─

川西昌弘(広島原爆障害対策協議会)ほか


【Rad Eye】

▶一般社団法人遠隔画像診断サービス連合会(ATS)、連合会会員からの提言と医療情勢、診療報酬に関するセミナーを開催

▶RadFan Online まるごとアクセスランキング!


【Seminar etc.】

▶AZE展2015開催
〜最優秀賞は木下良正氏に〜


【特集2】PACS NEW STANDARD

▶はじめに

八上全弘(京都大学医学部附属病院)

複雑化を続ける画像検査に耐えうる読影ビューアのトレンド

三木聡一郎(東京大学医学部附属病院22世紀医療センター)

最適なPACSの選定法クラウドPACSはどうなのか?

川村洋一(ループス)

遠隔画像診断に求められるPACS

河上 聡(京都プロメド)ほか

画像による病変定量評価の規格化~QIBA:信頼性のある定量評価を行う取り組み~

Kevin O’Donnell(Toshiba Medical Research Inst. USA)ほか

日本の画像診断レポートを今一度洗濯致し候

中田典生(東京慈恵会医科大学)

医学的判断の「内容」に対する情報システムの支援と介入~画像検査オーダ時のClinical Decision Support 使用が米国で義務化~

八上全弘(京都大学医学部附属病院)

PACSに関する国際標準~DICOM、IHE、RadLex、AIM、QIBA~

江本 豊(京都医療科学大学)


【連載】

ボランチ~カ・ナ・メの技師になるために~ 第13回
たった1人の当直でも安全に検査をこなす極意


【Rad link】

第44回日本IVR学会報告~真にGlobalな学会へと脱皮できるか?~

林 信成(IVRコンサルタンツ)

第20回肝動脈塞栓療法研究会(TAE研)〜国際学会後の充実感と疲労感〜

関 明彦(吹田徳洲会腫瘍内科がんカテーテル治療センター)

第1回日本穿刺ドレナージ研究会参加見聞記

森田 賢(東京女子医科大学)


【News】

▶コニカミノルタ、SuperSonic Imagine社との業務提携と超音波画像診断装置「Aixplorer」の販売を発表

▶一般社団法人日本画像医療システム工業会(JIRA)
平成27年度定時社員総会において活動方針などを発表

▶一般社団法人 日本医療機器産業連合会、メディアセミナーを開催
「健康・医療戦略」の実現に向けて〜医療機器産業の成長軌道を描く〜

▶GEヘルスケア・ジャパン、「これからの開業医の役割、プライマリ・ケアを支える超音波の可能性」に関するGEヘルシーマジネーション・カレッジを開催


【お知らせ】

▶迅速遠隔医療支援(STEMS)セミナー 2015 in Hawaii 開催

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