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マンモグラフィシステムの現状と被曝線量

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
12159_13
著者:
西出裕子
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2015年
ページ数:
3ペ-ジ
ファイル容量:
1.70MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 わが国のマンモグラフィシステムはほとんどがディジタルに移行し、フィルムレス化によるソフトコピー診断も進んでいる。ディジタル化によるメリットは大きいが、スクリーン/フィルムシステムより被曝線量が増加していることも現状にある。装置やソフトによる被ばく線量の低減についても述べる。

 In Japan digital mammography system has increasingly replaced conventional screen-film mammography system and the interpretation method has been rapidly changing from hard-copy to soft-copy using LCD monitor. Digital mammography offers many benefits, compared with screen-film mammography. However the average glandular dose in digital screening mammography is higher than that in screen-film mammography. Photon-counting spectral mammography enables dose reduction using the combination of slot scan and photon-counting detector contributes to a decrease of scattered radiation and noise. For dosereduction there is a grid-less digital mammography system using softwarebased scatter correction method.

目次

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■Clinical Report

▶マンモグラフィシステムの現状と被曝線量

西出裕子(岐阜医療科学大学)

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