現在のカゴの中

商品合計数量:0

商品合計金額:0円

クーポン値引:0円

カゴの中を見る

検索条件

商品カテゴリから探す
出版社から探す
キーワードから探す

電子書籍閲覧リーダーソフトは下記のアイコンをクリックすることによりインストーラをダウンロードすることができます。また、詳しいの電子書籍閲覧方法については「ヘルプページ」をご確認下さい。


乳房温存術 整容性の見直し

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
12165_13
著者:
杉谷郁子、廣川詠子、佐伯俊昭
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2015年
ページ数:
4ペ-ジ
ファイル容量:
5.12MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


※電子書籍閲覧方法についての 詳細はこちら

内容紹介

 2013年に人工物の乳房再建が保険適応となってから、乳がん手術後の整容性が益々重要となっている。個別化された手術術式の選択には、整容性の観点から優れる乳がん手術術式の選択も重要である。無理な温存術より、乳房切除後の乳房再建を行う方が、時に整容性にて優れることもある。しかし、乳房再建による合併症も経験しており、再建術のインフォームドコンセントが非常に重要と考える。

 A cosmetic problem after breast surgery has been discussed to choose the appropriate surgical procedure for our patients. For achieving individualized surgery, we also pay an attention of cosmetic issue. Breast conserving surgery has not been first choice to recommend, we need to consider reconstruction of breast after mastectomy. However, surgeons must give either right information of complication or risk of recurrence in breast constriction, when informed-consent.

目次

Rad Fan TOPへ
Rad Fan (7月臨時増刊号) 13巻 8号 トップへ

【特集1】乳癌診療&治療 最新アップデート

■Clinical Report

▶乳房温存術 整容性の見直し

杉谷郁子(埼玉医科大学国際医療センター)ほか

このページの先頭へ