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アイソトープ内用療法(内照射療法)の進むべき方向

電子書籍販売価格(税込):
1,080

商品コード:
10546_13
著者:
絹谷 清剛
出版社:
癌と化学療法社 出版社HP
発行:
2013年
ページ数:
6ペ-ジ
ファイル容量:
2.03MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

Targeted Radionuclide Therapy―Where Should We Go ?

Summary
 Treatment with radiopharmaceuticals which selectively target lesions is called targeted radionuclide therapy(TRT). These days, the requirement for TRTs such as treatment for differentiated thyroid cancer with radioactive iodine, is on the increase. In addition, a new TRT agent is currently in a clinical trial. Here, current issues regarding TRT and its possible future use are discussed.

要旨
 放射性医薬品による選択的病巣集積を利用した治療を,アイソトープ内用療法(内照射療法)という。甲状腺分化癌に対する放射性ヨウ素内用療法などの既存の内照射療法のニーズは徐々に高まりをみせ,現在,新規内用療法製剤の導入が図られている。本稿では,現在行われている内用療法の今後の方向性,現状の問題点・解決策などを概観する。

目次

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癌と化学療法 40巻2号 2013年2月号トップへ

【総説】
▶アイソトープ内用療法(内照射療法)の進むべき方向 絹谷 清剛
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