現在のカゴの中

商品合計数量:0

商品合計金額:0円

クーポン値引:0円

カゴの中を見る

検索条件

商品カテゴリから探す
出版社から探す
キーワードから探す

電子書籍閲覧リーダーソフトは下記のアイコンをクリックすることによりインストーラをダウンロードすることができます。また、詳しいの電子書籍閲覧方法については「ヘルプページ」をご確認下さい。


再発肝細胞癌

電子書籍販売価格(税込):
1,100

商品コード:
10757_13
著者:
石崎 陽一、川崎 誠治
出版社:
癌と化学療法社 出版社HP
発行:
2013年
ページ数:
4ペ-ジ
ファイル容量:
1.70MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


※電子書籍閲覧方法についての 詳細はこちら

内容紹介

Recurrent Hepatocellular Carcinoma

Summary
 Long-term prognosis after curative resection or local ablation therapy in patients with hepatocellular carcinoma(HCC)remains unsatisfactory because of a high recurrence rate. The prognosis of these patients depends on the effectiveness of treatment for recurrent HCC. It is recommended that the treatment policy for recurrent HCC is based on the same criteria as that for primary HCC. Repeat hepatectomy is advisable for patients with less than 3 hepatocellular carcinomas who have good liver function(patients with non-cirrhotic livers or Child-Pugh class A cirrhosis).

要旨
 近年,肝細胞癌に対する肝切除,局所療法の生存率は改善しているものの治療後の再発率は高く,再発後の治療効果が患者の予後を左右する。再発肝細胞癌に対しては初回肝細胞癌に対するのと同じ基準で治療方針を決定することが望ましく,肝機能良好例で3個以内では再肝切除が推奨される。

目次

癌と化学療法 TOPへ
癌と化学療法 40巻8号 2013年8月号トップへ

【特集】治せる再発がん・治せない再発がん

▶再発肝細胞癌 石崎 陽一ほか

このページの先頭へ